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6月8日「火曜日」恒例の出張買取メインの日。
こんばんは「買取さくらの木」です。明日6月9日は「火曜日」恒例の出張買取メインの日です。遠方近場まんべんなくバランスのいい日になりそうです。千曲市も数件ありますので、時間を合わせて店舗買取での予約も可能です。1度お電話下さい。写真はプラチナインゴットバー20g。プラチナインゴットバー相場も気が付けば10,000円を割り込んでしまいましたので、もう良いやと売却が増えてきました。金はタイムリーな相場で、今年年初の金額を下回り24,000円台を切り、いよいよ23,000円台かと言う状況です。5年10年気長に待てる方は待つ。今年中にと思っている方は、あまり待たないで良いと思います。
あちゃ~ヤバ!
こんにちは「買取さくらの木」です。今週スタートの金相場も下げてのスタートになりましたが、タイムリーな相場も下げが止まりません。どこまで下がるのか?相場が26,000円に行ったら、28,000円に行ったら連絡してと言っていたお客様も24人中、昨日今日で7名ご来店頂き売却されました。連絡してと言われてましたが、皆さんちゃんとチェックされていたんですね。普段の金地金業者のその日の相場は朝9時40分ぐらいの相場で発表になりますが、大きく下がると昼12時と2時に追加発表で下げてくる時もあります。と、書いている最中に早速下げの連絡が・・・。使い道が決まっていて期限があるお客様。税金の支払い、リフォーム工事の支払い、お祝い事で出費が多い等。売却のタイミングにご注意下さい!
中々しびれる相場ダメージ
おはようございます「買取さくらの木」です。心配していた通り、金・プラチナ相場は本日やや多めな値下がりです。金インゴットバーはマイナス651円、プラチナインゴットバーはマイナス463円です。写真は「もう待てない!しびれた!」と言うお客様から、本日早朝からお買取りさせて頂いた物です。金は年初相場24,200円台で、本日24,382円と辛うじてプラス。プラチナは年初12,300円台で本日9,967円と、2,000円以上のマイナスです。金は昨年1万円上がってますし、今年1月だけで5,000円上がりました。プラチナは去年だけで2倍にもなってます。金は本来毎年1,000円上がれば充分で、着実に上がっていくと言うイメージ。プラチナは4,000~6,000円台をプカプカ不安定に動くイメージでした。金投資を長くやられているお客様いわく、短期間に上がり過ぎと言う意見もあります。週末は一旦土曜日のAM7時11分で相場が止まりますので、土・日の相場は変わりませんが、月曜が怖いです。
まだ待ちます?夢、幻。
こんにちは「買取さくらの木」です。写真は海外金貨カナダメイプルコインと日本の10万円金貨です。今月は日本の金貨はまだ3枚目ですが、海外の金貨は7枚目です。特に多いのはメイプルコイン1/10オンス~1/2オンスが多いです。今日も金相場を見ていたら、具合が悪くなったと言っていたお客様がいらっしゃいました(笑)。私もタイムリーな相場もちょくちょくチェックしていますが、今日はインゴット価格1g25,000円を切ったり戻ったりですね。今年に入って1日で3,000円も下げる日もありましたので、それを考えると、いつドカンと下がるか不安にもなります。けれどまだ、年初の金額より高いですから、その辺りは救いです。インゴット価格1g30,000円オーバーしていたのは、一瞬の夢幻だと思った方が気持ちが救われると、お客様が言われていました。現状を見ると、またすぐに夢幻が見れる気がしませんね。今年中に現金化と思われている方は、今も悪い相場ではないので、今のうちに1度査定だけでもしてみて下さい。査定は無料ですので。
昨日は観念したお客様が多かったです
こんにちは「買取さくらの木」です。昨日は冷や汗が出るほど込み合い、少しお待ち頂く事もありましたが、当店貴金属売却のお客様が多いので、比較的査定時間は短いです。写真は長野オリンピックの時のK18公式ネックレスです。長野オリンピックの1万円金貨はよく見かけましたが、K18アクセサリーの公式グッズは初めてかもしれません。昨日は金相場のパターンが心臓に良くないと言う事で、もう観念したと言って売却頂いた方が数名いらっしゃいました。ドンと下げてはジリジリ上がるのは、確かに心臓に悪そうですね。ただ売ってしまえば、もう満足出来たと言う感想がほとんど(笑)。金製品として当時買っていた物が、その時より高く売れたと言う方がほとんどなんです。金製品は素材相場の2~3倍の販売価格だと思いますので、それを軽く超えるほど現在も高値という事ですね。24金インゴットバーは、資産として子供に残したいと言われる方もいらっしゃいます。正確には相続の目録にちゃんと載せないと、後々面倒な事になります。生前整理で現金化して生前贈与の非課税枠を利用するのも一つの手です。今は生前贈与の「7年加算」の移行期で段階的に期間を広げている最中ですが(相続で財産を取得した人が、被相続人から相続開始前一定期間に受けた暦年贈与を、相続税の課税価格に持ち戻して加算するルールです。)、2031年からは7年持ち戻して加算になります。早目はやめにやらないと、意味が無くなる場合が出て来ますね。
